薄壁一枚隔てた隣の部屋で弟が彼女と激しいSEX。もれてくる声に私のカラダは・・・。

1ヶ月ぶりの更新です。

ゴールデンウィークは実家に帰りました。
私には三歳下の弟がいるのですが、その弟が彼女を連れて帰ってきました。

突然のことでびっくり。
彼女を紹介されて私はチョー緊張しました。

彼女は24歳でとてもチャーミングな女の子でした。
女っ気ないと思っていたのに弟をちょっと見直しました。

悲しいかな。
彼女と30越えの私との差は歴然。

明らかに私はオバサンでした。
彼女と張り合おうなんて思ってはいないんだけど。

性格も明るくてうちの両親も気に入ったようでした。
ひとつだけ文句を言わせてもらうと、姉ちゃんの前であまりイチャイチャしないでよ。

弟は県内の企業に就職したけど、実家を出て1人暮らし。
その日はお酒を飲んだこともあり、彼女と実家に泊まることになりました。

私はドキドキでした。
だって弟の部屋は2階の薄壁一枚隔てた隣の部屋。

じーっと寝たふりすること1時間。
聞こえてきました。

私には酷な声でした。
隣の部屋からもれてくる声が私のカラダに火をつけました。

後はご想像にお任せします。

何事もなかったかのように朝を迎えました。
みんなで静かに朝食を取りました。

私はぐったりしていました。
きっと弟も彼女も同じはずです。

若い二人とは言え激しいSEXでした。
もしかして私に対する当てつけ?

両親は心から喜んでいました。
弟が彼女を連れてきたことは何よりの親孝行になったんだと思います。

親孝行できなくてごめんなさい。
私が彼氏を連れて帰ることはないかもしれません。





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